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パラレルワールド
「貴方が無駄に過ごした今日は
昨日死んだ誰かが死ぬほど生きたかった
明日だ」
結晶
まばゆいほどの言葉が 正しく繋がりつづけ
真新しい結晶 いつしか花開くでしょう
吐き出す息は真っ白く はっきりとカタチを見せる
思わずボクは口走る また君に会えますように...........
叫んでみても何も変わらず
昔から自傷癖のある子だった
腕にたくさん傷つくって楽しんでるような子
気にしてほしかった
今は傷が残って困ってる^^;
馬鹿なこだった
親にもらったカラダなのに…
生理はこなくなった
相談できる人なんていなぃ…
こんなこと言えない
まだ高校3年生17歳
みんなどぅ思う?フケツ?おかしいよね
ヤツは普通に言ってた
バイトの人に検査薬買わせて
「はい」って
今日やれよって…
あたしの気持ちわかる?
あたしの体だよ?
そんな軽いモンぢゃないんだょ
検査結果は…まぁ…
ご想像の通り
絶句…
信じられない…
当たり前のことしてきたのに…
信じられない
信じたくない
どうすればいい
どうすればいい
どうすればいい
どうして…
とりあえず報告
あまり覚えてないけど軽い返事
なんだと思ってるのあたしのカラダ
結婚しようとか軽く言わないで
まだ…高校生…
なにも知らないよ
ママになんてなれない
まだ自分だって子供なのに
誰かに養ってもらわなきゃ生きていけないのに
誰かを育てるなんて…
ばかぢゃないの
なんだと思ってるの人の人生
病院もちゃんと行ってみてもらった
写真くれた…4週…6週だったかな?
これがあかちゃんですょって…
あたしのおなかの中…
最初は風邪だと思ってた
風邪薬飲んだよ
体調悪いよ
原因知って…
学校行って…
気分悪くて…
吐きそう…
目の前が真っ白…
もうダメ…
ふらふらになりなが
友達には知られないように…
トイレに駆け込んだ
保健の先生には言った
そのころは学校辞めるつもりだったから
先生は反対だったみたいだけど
ずっと隠してきたけどいつかはバレるよね・・・
朝あたしが寝てたらお母さんきてあたしに言った
腕にたくさん傷つくって楽しんでるような子
気にしてほしかった
今は傷が残って困ってる^^;
馬鹿なこだった
親にもらったカラダなのに…
生理はこなくなった
相談できる人なんていなぃ…
こんなこと言えない
まだ高校3年生17歳
みんなどぅ思う?フケツ?おかしいよね
ヤツは普通に言ってた
バイトの人に検査薬買わせて
「はい」って
今日やれよって…
あたしの気持ちわかる?
あたしの体だよ?
そんな軽いモンぢゃないんだょ
検査結果は…まぁ…
ご想像の通り
絶句…
信じられない…
当たり前のことしてきたのに…
信じられない
信じたくない
どうすればいい
どうすればいい
どうすればいい
どうして…
とりあえず報告
あまり覚えてないけど軽い返事
なんだと思ってるのあたしのカラダ
結婚しようとか軽く言わないで
まだ…高校生…
なにも知らないよ
ママになんてなれない
まだ自分だって子供なのに
誰かに養ってもらわなきゃ生きていけないのに
誰かを育てるなんて…
ばかぢゃないの
なんだと思ってるの人の人生
病院もちゃんと行ってみてもらった
写真くれた…4週…6週だったかな?
これがあかちゃんですょって…
あたしのおなかの中…
最初は風邪だと思ってた
風邪薬飲んだよ
体調悪いよ
原因知って…
学校行って…
気分悪くて…
吐きそう…
目の前が真っ白…
もうダメ…
ふらふらになりなが
友達には知られないように…
トイレに駆け込んだ
保健の先生には言った
そのころは学校辞めるつもりだったから
先生は反対だったみたいだけど
ずっと隠してきたけどいつかはバレるよね・・・
朝あたしが寝てたらお母さんきてあたしに言った
痛みがまたこみ上げて
あれは高校3年生の春だった
私は演劇部だった
しかし友達とうまくいかなくなり部活をあとにした
最後に演じたのは私の親友の作った芝居
楽しかった、ありがとう
この頃から私は言葉を伝えるのが苦手だった
そして私はバイトを始めた
駅に入っている丸忠というお寿司屋だ
最初は友達とバイトするつもりだったかなぜか1人
別に忙しかったケドャぢゃなかった
店長はャンキーでちょっとイャなヤツ
毎日いるバイトはなよなよないぢめられっこ
よくしてくれるきれいな先輩
陽気でちょっとセクハラなキッチンの社員サン
バイト仲間は年下だったケド気があって楽しかった
いつの間にか新しく社員らしき人がキッチンにいた
お休みしてたのかなと思いつつバイトをしていた
土日はお昼も入るようになっていた
その社員サンは「すぇサン」と呼ばれていた
私もすぇサンと呼んだ
最初は少し抵抗があったが…
すぇサンはシフトを組む人らしぃ
携帯の電話番号を教えた
電話がかかってくる
バイトのことだ「●曜日入れない?」
最初はそんな内容
しかしだんだん電話の時間が長くなっていく
1時間、2時間…
「こんなに電話してていいんですか?」
「また明日も電話するね」
その時私には彼氏のよぅな人がいた
でもきっとその時にはもうすぇに惹かれていた
私は演劇部だった
しかし友達とうまくいかなくなり部活をあとにした
最後に演じたのは私の親友の作った芝居
楽しかった、ありがとう
この頃から私は言葉を伝えるのが苦手だった
そして私はバイトを始めた
駅に入っている丸忠というお寿司屋だ
最初は友達とバイトするつもりだったかなぜか1人
別に忙しかったケドャぢゃなかった
店長はャンキーでちょっとイャなヤツ
毎日いるバイトはなよなよないぢめられっこ
よくしてくれるきれいな先輩
陽気でちょっとセクハラなキッチンの社員サン
バイト仲間は年下だったケド気があって楽しかった
いつの間にか新しく社員らしき人がキッチンにいた
お休みしてたのかなと思いつつバイトをしていた
土日はお昼も入るようになっていた
その社員サンは「すぇサン」と呼ばれていた
私もすぇサンと呼んだ
最初は少し抵抗があったが…
すぇサンはシフトを組む人らしぃ
携帯の電話番号を教えた
電話がかかってくる
バイトのことだ「●曜日入れない?」
最初はそんな内容
しかしだんだん電話の時間が長くなっていく
1時間、2時間…
「こんなに電話してていいんですか?」
「また明日も電話するね」
その時私には彼氏のよぅな人がいた
でもきっとその時にはもうすぇに惹かれていた
忘れられない過去がある
こんにちは
お久しぶりです
専門学生になりました
19になりました
大人になりました
大人になりたいです
まだまだ考えは子供で…
思い通りにならないと不安定になってしまいます
そぅ、
オモチャを買ってもらえない子供のよぅに
いつになったら大人になれるのだろぅ
もうすぐハタチなのに
もうすぐ働くのに
もうすぐ…
今ブログの記事を読み返してみました
あんなころもあったのだと少し胸が苦しく…
でも湘南乃風聞きながらてんそんアゲアゲで…ww
お久しぶりです
専門学生になりました
19になりました
大人になりました
大人になりたいです
まだまだ考えは子供で…
思い通りにならないと不安定になってしまいます
そぅ、
オモチャを買ってもらえない子供のよぅに
いつになったら大人になれるのだろぅ
もうすぐハタチなのに
もうすぐ働くのに
もうすぐ…
今ブログの記事を読み返してみました
あんなころもあったのだと少し胸が苦しく…
でも湘南乃風聞きながらてんそんアゲアゲで…ww



